雑誌掲載などのご紹介  写真集 ●剥製・骨骼標本の展示 ●書籍 ●写真絵本 ●雑誌 ●カレンダー ●新聞掲載 ●映画 ●テレビ出演 出版物

写真集のご案内

  ●天然記念物柴犬保存会の柴犬(成犬・子犬)の写真集が発行されました。

 ★『柴犬 よみがえる縄文犬』

  撮影:福田豊文氏

   文:なかのひろみ氏

  監修:照井光夫(当会会長)

  B5版、80ページ。本体価格 2200円(税込2376円)

  当会秋田支部または当会本部へお申し込みいただきますと、税・送料込み一冊2300円にてお送りいたします(郵便振込用紙を同封いたしますので、それによりお支払いください。送金手数料はご負担ください)。

 天然記念物柴犬保存会の柴犬の写真集です。撮影は、『柴犬カレンダー』の福田豊文氏。 柴保の犬を理解するに相応しい、とても良い写真集です。特に、これから子犬を飼われる方にお勧めします。

「河出書房新社」による紹介ページは こちら

福田豊文氏のホームページ(U.F.P写真事務所)による紹介ページは こちら

   雑誌『カメラマン』2018年1月号(モーターマガジン社・12月20日発売)に特集が組まれております。

 

2018年カレンダー(2種)

  ●天然記念物柴犬保存会の柴犬(成犬・子犬)が2018年のカレンダーに登場しています。

 ★福田豊文氏撮影 『柴犬カレンダー 2018 平成30年』(卓上書き込みタイプ)

  永岡書店刊、B6タテ判。

   書き込みができる面の写真は

   1月・6月・7月・8月・12月の写真

   写真が一面になっている面の写真は

   2月・8月の写真です。

 ★福田豊文氏撮影 『2018柴犬』(月めくり/壁掛け)

  2月・6月・8月・10月・12月の写真と、カレンダー内の最終面“柴之時間”の「シンクロナイズド柴」「子柴のお願い」と、黒胡麻毛の横顔の写真です。

  山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。

「山と渓谷社」のホームページは こちら

「永岡書店」カレンダーのホームページは こちら

 

柴保籍柴犬の剥製および骨骼標本の展示

2016年10月22日(土)~23日(日)に開催さた「麻布大学祭」に於いて、天然記念物柴犬保存会籍の準金章犬〈天の雪王号・犬舎号/青山・14歳5ヶ月・白毛〉の骨骼標本が展示されました。その後、細部の調整を重ね、2017年10月より、本犬の剥製とともに、麻布大学「生命・環境科学部棟」の1階に常設展示されています。

麻布大学へのアクセス:JR横浜線矢部駅徒歩4分

http://www.azabu-u.ac.jp/

 「天の雪王号」(第85回柴保本部展雄部総合1席準金章)は、2016年4月に亡くなり、飼い主さんの御好意により、遺体は麻布大学へ献体されました。柴保の犬の剥製・全身骨骼の公開展示はおそらく初と思われます。

 

書籍

東京大学出版会より2015年12月25日初版発行の『日本の犬 人とともに生きる』

 著者は、麻布大学の菊水健史先生、永澤美保先生、外池亜紀子先生と、当会副会長の黒井眞器です。

 A5判,230頁。大型書店には店頭在庫がある場合もあります。都内の何店舗かを確認したところ、理工・生物系の棚にあるようです。各ネット書店でも取扱い有り。表紙は当会籍の「五月の黒女号」(宮崎学氏撮影)です。

お問合せは「東京大学出版会」へ。

『日本の犬 人とともに生きる』の紹介ページは こちら

 

写真絵本

●講談社より2001年12月25日第一刷発行の写真絵本『ワン』は、天然記念物柴犬保存会の子犬が主人公です。

 コシノタミオ(越野民雄) 著,ラッセル・ブラックウェル 写真,264×195mm,40頁。是非ご覧ください。

「講談社BOOK倶楽部」のホームページは こちら

トップページ→詳細検索→“タイトル”に「ワン」、“ISBN”に「4-06-132252-4」を入力して検索すると、『ワン』の紹介ページになります。

●朝日新聞サービスアンカー「ASA」発行の『暮らしの風』2002年6月号のプレゼント情報ページ“トクトク情報館”(p.39)にも『ワン』が紹介されました。

 

書籍

東京大学出版会より2015年12月25日初版発行の『日本の犬 人とともに生きる』

 著者は、麻布大学の菊水健史先生、永澤美保先生、外池亜紀子先生と、当会副会長の黒井眞器です。

 B5判,229頁。大型書店には店頭在庫がある場合もあります。何店舗かを確認したところ、理工・生物系の棚にあるようです。各ネット書店でも取扱い有り。表紙は当会籍の「五月の黒女号」(宮崎学氏撮影)です。

お問合せは「東京大学出版会」へ。

『日本の犬 人とともに生きる』の紹介ページは こちら

 

文一総合出版より2013年9月14日初版第1刷発行の『哺乳類の足型・足跡ハンドブック』

 「イヌのなかま → 日本犬 → 柴犬」(18頁)に、天然記念物柴犬保存会の柴犬【むつ姫号(青山)】の写真と足型(左前肢原寸大)が掲載されています。 新書判,128頁。

「文一総合出版」のホームページは こちら

 

●『JAPANESE DOGS(日本の犬)(英文書)のお知らせ

 72~73頁に天然記念物柴犬保存会の柴犬が、縄文柴として紹介されています。

 出版社:講談社インターナショナル 

 発行日:2003年5月23日第一刷発行

 著者:千葉路子/田名部雄一/東條隆/村岡勤

 B5判変型,上製,全96頁。ISBN : 4-7700-2875-X 。

「講談社インターナショナル」のホームページは こちら

トップページ左「ジャンル」→「英文書」→「写真集・ギフトブック」で『Japanese Dogs/日本の犬』の紹介ページになります。

 

講談社より2003年10月22日第一刷発行の『自然紀行 日本の天然記念物』

 日本犬の写真として、天然記念物柴犬保存会の【康佑の小町号(滝沢荘)】の写真が掲載されています。 ワイド版,全399頁。ISBN : 4-06-211899-8 。

「講談社BOOK倶楽部」のホームページは こちら

トップページ右上の「詳細検索」→“ISBN”に「4-06-211899-8」を入力して検索すると、『自然紀行 日本の天然記念物』の紹介ページになります。

・「有隣堂」の ホームページにも詳しく紹介されています。

 

日本文芸社より2003年7月25日第一刷発行の『柴犬 はじめてのしつけ』

 口絵16ページ、胡麻毛の犬として、天然記念物柴犬保存会の柴犬【神無の一女号(すずき)】の写真が一枚掲載されています。 B5変型判,全112頁。

「日本文芸社」のホームページは こちら

 

雑誌

2016年1月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.87(2016年3月号)“吉田悦子のニッポンの犬探訪記”P.32~P.35に、“縄文犬と出会って22年目の金章犬”と題し、天然記念物柴犬保存会会員とその愛犬の体験談が紹介されています。どうぞご覧ください。なお、P.34右下欄「金章犬までの道のり」内に誤りがあります。それぞれ下記の通りです(Shi-Ba編集部には訂正依頼を送りました)。当会ウェブサイト内〈金章犬について〉もご覧ください。

 × 特優(金章) → ○ 特優(金章)

 × 準特優(準金章) → ○ 準特優(準金章)

 × 秀級(銀章) → ○ 秀級(銀章)

 × 優 → ○ 優

 × 準優 → ○ 準優

 

2015年3月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.82(2015年5月号)“吉田悦子のニッポンの犬探訪記”P.42~P.45に、妙義・赤城・榛名の三山を背にする自然を庭にして活溌に暮らしている天然記念物柴犬保存会の柴犬(黒雄・赤雌)の日常生活の様子が紹介されています。どうぞご覧ください。

 

2014年7月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.78(2014年9月号)“吉田悦子のニッポンの犬探訪記”P.44~P.47に、米国から帰日した天然記念物柴犬保存会会員とその愛犬の、日常と体験談が掲載されています。どうぞご覧ください。

 

2014年3月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.76(2014年5月号)P.74~P.79に“羽州縄文柴物語”と題し、天然記念物柴犬保存会籍の柴犬の、飼主との生活や猟犬として活躍する様子が掲載されています。どうぞご覧ください。なお、本文中(主にP.77)に、当会の中城龍雄・初代会長の名が複数箇所で“中条”と表記されておりますが、正しくは“中城”ですので、ここにお知らせ致します。

 

2014年1月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.75(2014年3月号)“吉田悦子のニッポンの犬探訪記”P.86~P.89に、天然記念物柴犬保存会会員の体験談が掲載されています。どうぞご覧ください。なお、本文中(P.86)に「柴犬保存会の本部がある秋田県」と記述されていますが、当会の本部は、創立当初から現在に至るまで東京都杉並区梅里です。ここにお知らせ致します。

 

2013年9月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.73(2013年11月号)“吉田悦子のニッポンの犬探訪記”P.42~P.45に、柴犬とともに秋田へ移住した天然記念物柴犬保存会会員の体験談が掲載されています。巻末P.98には、映画『シバ』の御案内も掲載されています。どうぞご覧ください。

 

2013年3月19日発売・カメラ雑誌『カメラマン』4月号「55ジャンル 撮影の王道」のなかの“イヌ”(講師:福田豊文氏、100頁掲載)に、天然記念物柴犬保存会の柴犬(黒雄・赤雌)がモデルとなった写真が使用されています。101頁の「動物園編」と併せ、ご覧ください。

 

2013年1月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.69(2013年3月号)“吉田悦子のニッポンの犬探訪記”P.36~P.39に、東日本大震災で被災し、仮設住まいのなかから愛犬と共に狩猟を再開した、当会会員の体験談が掲載されています。是非ご覧ください。目次の頁にも写真が掲載されています。

 

2012年11月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.68(2013年1月号)P.76~P.81に“奥州縄文犬物語”と題し、天然記念物柴犬保存会会員の体験談が掲載されています。是非ご覧ください。目次の頁にも写真が掲載されています。

 

2011年09月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.61(2011年11月号)P.44~P.47に“縄文柴犬「ホタル」を通して受けとめる自然界のメッセージ”と題し、天然記念物柴犬保存会籍の柴犬の、飼主との交流の姿が掲載されています。目次の頁にも写真が掲載されています。なお、P.46・本文13行目「世田谷」とありますのは「杉並」の誤り(犬籍簿で確認済)ですので、ここにお知らせ致します。

 

2011年5月発売・下記カメラ雑誌6月号に掲載の【キヤノンEOS 5D】の広告ページに『その意志に、そのEOS。―― (11)「犬」』として、天然記念物柴犬保存会の柴犬(黒毛)がモデルとなった写真が使用されています。福田豊文氏撮影。

 ・『アサヒカメラ』・『フォトコン』・『日本カメラ』・『カメラマン』・『デジタルカメラマガジン』

  モデル犬名:霞の黒丸号(霞野)2歳8ヶ月 ~ 東の黒竜×明月の黒花 ~。

 

2010年5月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.53(2010年7月号)P.80~P.85に“陸奥国南部・縄文柴犬物語”と題し、天然記念物柴犬保存会籍の柴犬の、飼主との生活や猟犬として活躍する様子が掲載されています。目次の頁にも写真が掲載されています。

 

2009年11月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.50(2010年1月号)P.74~P.79に“秋田・熊狩り犬物語”と題し、天然記念物柴犬保存会籍の柴犬が熊猟犬として活躍する様子が掲載されています。目次の頁にも写真が掲載されています。

 

2008年12月27日発売・小学館発行の『PS』【ピーエス(PRETTY STYLE)】No.82(2009年2月号)P.80~P.81に、“集まれ!キュ~ンな柴犬SNAP”と題し、天然記念物柴犬保存会の柴犬も掲載されています。東京・茨城の犬たちです。

 

2008年11月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.44(2009年1月号)“吉田悦子のニッポンの犬探訪記”P.30~P.34に、天然記念物柴犬保存会会員の、柴犬の警察犬競技会に向けての訓練の様子などが掲載されています。

 

2007年11月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.38(2008年1月号)“吉田悦子のニッポンの犬探訪記”P.36~P.39に、当会の柴犬が実猟犬として活躍している事を紹介しています。

 

2007年5月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.35(2007年7月号)P.67~P.71に“吉田悦子のニッポンの犬探訪記 縄文柴犬 天然記念物柴犬保存会の理想の柴犬を秋田に訪ねて”と題し、当会の柴犬と照井会長が紹介されています。中城龍雄・初代会長の柴犬に対する理念が分かりやすく書かれています。目次の頁にも写真が掲載されています。

 

2004年9月16日発売・成美堂出版発行の『Dog World』【ドッグ・ワールド】別冊のムック『柴犬ファミリー 2005年版』のP.28~P.31に“猟を通して、柴を知る”と題し、天然記念物柴犬保存会会員の体験談が掲載されています。

 

2004年5月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.17(2004年7月号)P.67~P.75に“柴犬と共に 狩猟系 田舎暮らし”と題し、天然記念物柴犬保存会籍の柴犬が実狩猟犬として活躍する様子が掲載されています。

 

2003年6月10日発売・JTBより発行のるるぶ わんわん共和国 vol.5』P.136~P.139に天然記念物柴犬保存会の柴犬の記事が掲載されています。

『わんわん共和国』のホームページは こちら

 

2003年5月29日発売・小学館発行のウイークリーブック『週刊 日本の天然記念物 動物編・ガイドブック編 第48号』、P.28の「日本犬と出会う旅(後編)」の中で、「天然記念物の日本犬たち」の柴犬紹介の写真に柴保の犬が掲載されています。

『週刊 日本の天然記念物』のホームページは こちら

 

●2003年1月15日発売・成美堂出版発行の『Dog World』【ドッグ・ワールド】別冊のムック『柴犬大好き!』のP.58~P.63に、天然記念物柴犬保存会籍の柴犬が、実狩猟犬として活躍する様子が掲載されています。

 

●2002年8月12日発売・成美堂出版発行の『Dog World』【ドッグ・ワールド】9月号、P.51~P.53に、天然記念物柴犬保存会関連記事が掲載されています。

『Dog World』のホームページは こちら

 

●2002年3月19日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】第4号に、天然記念物柴犬保存会の記事が掲載されています。P.18~P.23の6ページにわたりキツネ顔の柴犬たち 縄文柴にハマる!”と題したカラー記事での紹介です。

 

●2001年12月25日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】第3号に、第84回柴保本部展の様子が紹介されています。P.64とP.65の見開きで「秋の展覧会めぐり その2」の記事です。

 

●2001年5月11日発売・誠文堂新光社発行の『DOGFAN』第5号に柴保の犬が紹介されました。P.12とP.13の見開きでは「縄文犬の姿を後世に残す柴犬をめざして」と題したカラー記事、P.132には第83回本部展(東京)の様子が、白黒で右下に載っています。

『DOGFAN』のホームページは こちら

 
 

2018年カレンダー(2種)

●天然記念物柴犬保存会の柴犬(成犬・子犬)の写真が2018年のカレンダーに登場しています。

 ★福田豊文氏撮影 『柴犬カレンダー 2018 平成30年』(卓上書き込みタイプ)

  永岡書店刊、B6タテ判。

   書き込みができる面の写真は

   1月・6月・7月・8月・12月の写真

   写真が一面になっている面の写真は

   2月・8月の写真です。

 ★福田豊文氏撮影 『2018柴犬』(月めくり/壁掛け)

  2月・6月・8月・10月・12月の写真と、カレンダー内の最終面“柴之時間”の「シンクロナイズド柴」「子柴のお願い」と、黒胡麻毛の横顔の写真です。

  山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。

 

2017年カレンダー(2種)

●天然記念物柴犬保存会の柴犬(成犬・子犬)の写真が2017年のカレンダーに載っています。

 ★福田豊文氏撮影 『柴犬カレンダー 2017 平成29年』(卓上書き込みタイプ)

  永岡書店刊、B6タテ判。

   書き込みができる面の写真は

   1月・7月・9月・12月の写真

   写真が一面になっている面の写真は

   10月の写真です。

 ★福田豊文氏撮影 『2017柴犬』(月めくり/壁掛け)

  2月・5月・6月・8月・9月の写真と、カレンダー内の最終面“柴之時間”に掲載されています。

  山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。

 

2016年カレンダー

●天然記念物柴犬保存会の柴犬(成犬・子犬)の写真が2016年のカレンダーに載っています。

 ★福田豊文氏撮影 『柴犬カレンダー 2016 平成28年』(卓上書き込みタイプ)

  永岡書店刊、B6タテ判。

   書き込みができる面の写真は

   5月・6月・7月・9月・10月の写真

   写真が一面になっている面の写真は

   7月・8月の写真です。

 ★福田豊文氏撮影 『2016柴犬』(月めくり/壁掛け)

  1月・2月・6月・7月・10月・11月の写真と、カレンダー内の最終面“柴暦”の、睦月・如月・水無月・文月・葉月・霜月・師走の欄の写真です。

  山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。

 

2015年カレンダー

●天然記念物柴犬保存会の柴犬(成犬・子犬)の写真が2015年のカレンダーに載っています。

 ★福田豊文氏撮影 『柴犬カレンダー 2015 平成27年』(卓上書き込みタイプ)

  永岡書店刊、B6タテ判。

   書き込みができる面の写真は

   1月・5月・6月・7月・10月・11月・12月の写真

   写真が一面になっている面の写真は

   1月・5月・6月・9月の写真です。

 ★福田豊文氏撮影 『2015柴犬』(月めくり/壁掛け)

  1月・5月・6月・7月・8月・12月の写真です。

  山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。

 ★植木裕幸氏撮影 『子柴 2015』(卓上書き込みタイプ)

  7月・10月の写真です。

     山と渓谷社刊、16.5cm×16.5cm(プチ卓上)。

2014年カレンダー(3種)

●天然記念物柴犬保存会の柴犬(成犬・子犬)の写真が2014年のカレンダーに載っています。

 ★福田豊文氏撮影 『柴犬カレンダー 2014 平成26年』(卓上書き込みタイプ)

  永岡書店刊、B6タテ判。

   写真が一面になっている面のうち、2月・6月・7月の写真です。   

 ★福田豊文氏撮影 『2014 柴犬』(月めくり/壁掛け)

  5月・8月・11月と、カレンダー内の最終面“柴暦”の、卯月・師走の欄の写真です。

  山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。 

 ★植木裕幸氏撮影 『子柴 2014』(卓上書き込みタイプ)

  2月・7月・11月の写真です。

  山と渓谷社刊、16.5cm×16.5cm(プチ卓上)。

 

2013年カレンダー(3種)

●天然記念物柴犬保存会の柴犬(成犬・子犬)の写真が2013年のカレンダーに載っています。

 ★福田豊文氏撮影 『柴犬カレンダー 2013 平成25年』(卓上書き込みタイプ)

  永岡書店刊、B6タテ判。

   書き込みができる面の写真は

   1月・3月・5月・6月・7月・9月・10月・11月・12月の写真

   写真が一面になっている面の写真は

   7月・8月・10月・11月・12月の写真です。

 ★福田豊文氏撮影 『2013 柴犬』(月めくり/壁掛け)

  6月・7月・10月・12月と、カレンダー内の最終面“柴暦”の、水無月・長月・神無月・霜月・師走の欄の写真です。

  山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。 

 ★植木裕幸氏撮影 『子柴 2013』(卓上書き込みタイプ)

  11月「くっつけ離れるな」の写真です。

  山と渓谷社刊、16.5cm×16.5cm(プチ卓上)。

 

2012年カレンダー(2種)

●天然記念物柴犬保存会の柴犬(成犬・子犬)の写真が2012年のカレンダーに載っています。

 ★福田豊文氏撮影 『2012 柴犬』(月めくり/壁掛け)

  2月・5月・7月・8月・9月・12月と、

  カレンダー内の最終面“柴暦”の、如月・弥生・皐月・文月・葉月・長月・霜月・師走の欄の写真です。

  山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。

 ★福田豊文氏撮影 『柴犬カレンダー 2012 平成24年』(卓上書き込みタイプ)

  1月(小)・2月(大)・3月(小)・4月(小)・5月(小)・10月(大)・11月(小)の写真です。

  裏面にも4月(小)が載っています。

  永岡書店刊、B6タテ判。

 

2011年カレンダー(2種) 

●天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬の写真が2011年のカレンダーに載っています。

 ★福田豊文氏(U.F.P.写真事務所)撮影 『2011 柴犬』の、

  1月・2月・5月(成犬雄)と、“柴暦”の弥生(成犬雌)と文月の欄の写真です。

  山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。

 ★福田豊文氏(U.F.P.写真事務所)撮影 『2011CALENDAR 子いぬコロコロ』の、4月の写真です。

  山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。

 

2010年カレンダー

●天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬の写真が2010年のカレンダーに載っています。

福田豊文氏(U.F.P.写真事務所)撮影 『2010 柴犬』の、

1月・3月・4月・10月(成犬雄)・11月の写真です。 山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。

 

2009年カレンダー

●天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬の写真が2009年のカレンダーに載っています。

U.F.P.写真事務所撮影『2009 柴犬』の、5月・10月と、“柴暦”の皐月の欄の写真です。

山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。

 

2008年カレンダー(4種)

天然記念物柴犬保存会の柴犬の親子(子犬は生後約30日)の写真が2008年のカレンダーに載っています。

 岩合光昭氏撮影『日本犬』の、4月のページです(『ニッポンの犬』とは別のカレンダーです)

 日本出版社刊、258mm×330mm。

●天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬(生後45日)の写真が2008年の卓上カレンダーに載っています。

 岩合光昭氏撮影『2008年卓上カレンダー<ニッポンの子犬>』の、4月のページです。

 平凡社刊、A5変型判(180mm×150mm)。

●天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬(生後50日)の写真が2008年のカレンダーに載っています。

 植木裕幸氏・福田豊文氏撮影『2008 イヌの心が分かるカレンダー』の、3月のページです。

 山と渓谷社刊、160mm×180mm 判、13ページ。

●天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬(生後43日)の写真が2008年のカレンダーに載っています。

 植木裕幸氏・福田豊文氏撮影『2008 ソニーカレンダー かわいい世界の仔犬』です。

 

2006年カレンダー

天然記念物柴犬保存会の柴犬の親子(子犬は生後約30日)の写真が2006年のカレンダーに載っています。

 岩合光昭氏撮影『日本犬』の、2月と10月のページです(『ニッポンの犬』とは別のカレンダーです)

 日本出版社刊、258mm×330mm。

2004年カレンダー

天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬(生後約30日)の写真が2004年のカレンダーに載っています。

 岩合光昭氏撮影『日本犬』の1月のページ、子犬2頭の写真です(『ニッポンの犬』とは別のカレンダーです)

 日本出版社刊、258mm×330mm。

2003年カレンダー

天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬(生後約30日)の写真が2003年のカレンダーに載っています。

 岩合光昭氏撮影『日本犬』の3月のページ、子犬3頭の写真です(『ニッポンの犬』とは別のカレンダーです)。

 日本出版社刊、258mm×330mm。

2002年カレンダー

●天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬(生後45日)の写真が2002年のカレンダーに載りました。

 岩合光昭氏撮影『2002年カレンダー<ニッポンの犬>』の、9月のページです。

 平凡社刊、A3サイズ。

 

 

映画『シバ』

●約3年の撮影期間を経て、いせフィルム製作の映画『シバ』が完成致しました。

 完成上映会は各地で行われる予定です。

 ☆いせフィルムホームページ内の「監督のつぶやき」“ ウ~…ワン!”」もご覧くださいませ。

 ・完成上映会に関するお問合せ:“ いせフィルム” 電話: 03-3406-9455

 

●2013年の完成上映会 : 今後の完成上映会情報は上記「いせフィルム」にお問合せください。

 ・2013年12月21日(土)11時 日比谷図書文化館  

 ・2013年11月9日(土)14時 秋田県仙北郡・名水市場 湧太郎 ホール

 ・2013年11月8日(金)14時 秋田県秋田市・秋田テルサ ホール

 ・2013年9月29日(日)13時30分 日比谷図書文化館

 

映画上映会

●平成26年9月14日の天然記念物柴犬保存会第1回西日本展覧会にあわせ、前日13日(土)に、映画『シバ―縄文犬のゆめ』の上映会が開催されました。(上映開始時刻が、会報151号に発表のものから変更となり、1回のみの上映となりました。料金も無料になりました。)

 ・上映日時…平成26年9月13日(土) 午後3時~午後4時40分

 ・開 場 …午後2時30分:上映後にはトークショーがありました。

 ・料 金 …《 無料 》 

 ・会 場 … 広島YMCA国際文化センター

       本館 地下1階「国際文化ホール」(定員280名)

・上映事務局 …  徳永呼吸睡眠クリニック Tel:082-211-1159

 

新聞掲載

●2018年1月7日(日)付・中日新聞・東京新聞・北陸中日新聞・県民福井などのグループ各紙のサンデー版『【大図解(No.1335)】』は、戌年に関連し「日本のイヌ特集」でした。当会からも写真を提供させて頂き、見開き紙面中央付近に「〝キツネ顔の柴犬〟」として、金章犬母娘の「五月の黒姫号」と「近衛の黒女号」の写真により解説が掲載されました。

中日新聞のほか、友好紙の河北新報・中国新聞・大分合同新聞・琉球新報にも配信されるとの事ですが、掲載は各社の判断だそうです。

『東京新聞・大図解(No.1335)「日本のイヌ』の紹介ページは こちら

 

●朝日新聞2003年2月1日(土)付のbee-ntertainment 7の記事

“日本の彩り 茶色の紹介で「雪原走る縄文の野生」と題して、天然記念物柴犬保存会籍の犬の写真と飼主の方の談話、会の簡単な紹介が掲載されました。

 

 
テレビ出演 -天然記念物柴犬保存会の犬と、その家族が出演するテレビ番組の御紹介です

テレビ朝日系列で放送中の『池上彰のニュースそうだったのか!!』

 2016年2月13日(土)午後6:56 ~ 午後8:54の放送で「天然記念物」がとりあげられ、そのなかの「柴犬」の項で当会籍の柴犬の映像が放映されました。登場したのは「天の煌号(清和)」11歳6ヶ月と「都の大江号(みやこ犬舎)」3歳7ヶ月です。

 

CS テレ朝チャンネル および CS 朝日ニュースター『WannyanWalker プレゼンツ いぬ大好き! I LOVE WANKO!!』(♯8)

 犬種を紹介するコーナーで、天然記念物柴犬保存会の柴犬も登場します。

 本放送は下記の通りでした。再放送も下記のチャンネルで適宜あるようです。

 ・CS テレ朝チャンネル(スカパー!ch717など・ひかりTV ch506/ch556・ケーブルテレビでご覧頂けます)

   2012年7月14日(水)ひる12:30 ~ 午後1:00

   2012年7月17日(火)午後7:00 ~ 午後7:30

   2012年7月22日(日)午後11:20 ~ 午後11:50

   2012年7月26日(木)午後4:30 ~ 午後5:00

 ・CS 朝日ニュースター(スカパー!ch256など・ケーブルテレビでご覧頂けます)

   2012年7月15日(日)午前9:00 ~ 午前9:30

   2012年7月18日(水)午後10:30 ~ 午後11:00 

   2012年7月20日(金)午後10:30 ~ 午後11:00

 

NHK-BShi および NHK-BS2 で放送されていた『いのちドラマチック』

 縄文柴として、天然記念物柴犬保存会の柴犬が紹介されました(番組冒頭の子犬3頭、および、後半の須藤氏と愛犬)。

 放送日は下記の通りです。(今後再々放送等がある場合は、分かり次第UPします)

 ・NHK-BShi(NHKハイビジョン)

   2010年11月17日(水)午後9:30 ~ 午後9:59

    2010年11月18日(木)再放送 午前7:00 ~ 午前7:29 

    2010年11月28日(日)再放送 午後9:15 ~ 午後9:45

 ・NHK-BS2(NHK衛星第2)

   2010年11月18日(木)午後8:30 ~ 午後8:59

 

●BS日本テレビで放送されていた『おとなのBSマガジン 夜のバカンス』内の“そうだ、犬を飼おう!”に、縄文柴犬の紹介で出演しました。

   放送日:2003年9月19日(金)・26日(金)午後11時~11時54分

 

●テレビ東京系で放送中の『ペット大集合!ポチたま』内の“今週のありがとう”に出演しました。

     放送日:2002年7月26日(金)午後7時~7時54分

テレビ東京『ペット大集合!ポチたま』のホームページは こちら

 地域によっては放送日時が異なる場合もあります。

 

●テレビ神奈川(42CH)で放送されていた『HAMA大国』に10分ほど出演しました。

  放送日:2002年6月17日(月)午後12時30分~14時

 

 

ラジオ出演 -天然記念物柴犬保存会の犬と、その家族が出演するラジオ番組の御紹介です

●広島FMで放送中の『池田桂子のOver The Rainbow』

 「天然記念物柴犬」についてお話するため、副会長が3分間ほど電話出演しました。

  放送日:2006年1月5日(木)午後2時~午後5時放送の、午後3時30分頃

広島FM『池田桂子のOver The Rainbow』のホームページは こちら

 「オバレボ?ワールド」に簡単に紹介されています。

 

 

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