雑誌掲載などのご紹介 ●書籍 ●写真絵本 ●
雑誌 ●カレンダー ●テレビ出演 ●ラジオ出演 ●出版物
雑誌
●2011年09月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.61(2011年9月号)P.44〜P.47に“縄文柴犬「ホタル」を通して受けとめる自然界のメッセージ”と題し、天然記念物柴犬保存会籍の柴犬の、飼主との交流の姿が掲載されています。目次の頁にも写真が掲載されています。是非ご覧ください。
なお、P.46・本文13行目「世田谷」とありますのは「杉並」の誤り(犬籍簿で確認済)ですので、ここにお知らせ致します。
2012 年カレンダー(2種)
●天然記念物柴犬保存会の柴犬(成犬・子犬)の写真が2012年のカレンダーに載っています。
★福田豊文氏撮影 『2012 柴犬』(月めくり/壁掛け)
2月・5月・7月・8月・9月・12月と、
カレンダー内の最終面“柴暦”の、如月・弥生・皐月・文月・葉月・長月・霜月・師走の欄の写真です。
山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。
「山と渓谷社」カレンダーのホームページは こちら
★福田豊文氏撮影 『柴犬カレンダー 2012 平成24年』(卓上書き込みタイプ)
1月(小)・2月(大)・3月(小)・4月(小)・5月(小)・10月(大)・11月(小)の写真です。
裏面にも4月(小)が載っています。
永岡書店刊、B6タテ判。
「永岡書店」のホームページは こちら
●講談社より2001年12月25日第一刷発行の写真絵本『ワン』は、天然記念物柴犬保存会の子犬が主人公です。
コシノタミオ(越野民雄) 著,ラッセル・ブラックウェル 写真,264×195mm,40頁。是非ご覧ください。
「講談社BOOK倶楽部」のホームページは こちら
トップページ→詳細検索→“タイトル”に「ワン」、“ISBN”に「4-06-132252-4」を入力して検索すると、『ワン』の紹介ページになります。
●朝日新聞サービスアンカー「ASA」発行の『暮らしの風』2002年6月号のプレゼント情報ページ“トクトク情報館”(p.39)にも『ワン』が紹介されました。
●『JAPANESE DOGS(日本の犬)』(英文書)のお知らせ
72〜73頁に天然記念物柴犬保存会の柴犬が、縄文柴として紹介されています。
出版社:講談社インターナショナル
発行日:2003年5月23日第一刷発行
著者:千葉路子/田名部雄一/東條隆/村岡勤
B5判変型,上製,全96頁。ISBN : 4-7700-2875-X 。
「講談社インターナショナル」のホームページは こちら
トップページ左「ジャンル」→「英文書」→「写真集・ギフトブック」で『Japanese Dogs/日本の犬』の紹介ページになります。
●講談社より2003年10月22日第一刷発行の『自然紀行 日本の天然記念物』
日本犬の写真として、天然記念物柴犬保存会の【康佑の小町号(滝沢荘)】の写真が掲載されています。 ワイド版,全399頁。ISBN : 4-06-211899-8 。
「講談社BOOK倶楽部」のホームページは こちら
トップページ右上の「詳細検索」→“ISBN”に「4-06-211899-8」を入力して検索すると、『自然紀行 日本の天然記念物』の紹介ページになります。
・「有隣堂」の ホームページにも詳しく紹介されています。
●日本文芸社より2003年7月25日第一刷発行の『柴犬 はじめてのしつけ』
口絵16ページ、胡麻毛の犬として、天然記念物柴犬保存会の柴犬【神無の一女号(すずき)】の写真が一枚掲載されています。 B5変型判,全112頁。
「日本文芸社」のホームページは こちら
●2011年09月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.61(2011年9月号)P.44〜P.47に“縄文柴犬「ホタル」を通して受けとめる自然界のメッセージ”と題し、天然記念物柴犬保存会籍の柴犬の、飼主との交流の姿が掲載されています。目次の頁にも写真が掲載されています。是非ご覧ください。なお、P.46・本文13行目「世田谷」とありますのは「杉並」の誤り(犬籍簿で確認済)ですので、ここにお知らせ致します。
●2011年5月発売・下記カメラ雑誌6月号に掲載の【キヤノンEOS 5D】の広告ページに『その意志に、そのEOS。―― (11)「犬」』として、天然記念物柴犬保存会の柴犬(黒毛)がモデルとなった写真が使用されています。福田豊文氏撮影。
・『アサヒカメラ』・『フォトコン』・『日本カメラ』・『カメラマン』・『デジタルカメラマガジン』
モデル犬名:霞の黒丸号(霞野)2歳8ヶ月 〜 東の黒竜×明月の黒花 〜。
●2010年5月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.53(2010年7月号)P.80〜P.85に“陸奥国南部・縄文柴犬物語”と題し、天然記念物柴犬保存会籍の柴犬の、飼主との生活や猟犬として活躍する様子が掲載されています。目次の頁にも写真が掲載されています。是非ご覧ください。
●2009年11月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.50(2010年1月号)P.74〜P.79に“秋田・熊狩り犬物語”と題し、天然記念物柴犬保存会籍の柴犬が熊猟犬として活躍する様子が掲載されています。目次の頁にも写真が掲載されています。是非ご覧ください。
●2008年12月27日発売・小学館発行の『PS』【ピーエス(PRETTY STYLE)】No.82(2009年2月号)P.80〜P.81に、“集まれ!キュ〜ンな柴犬SNAP”と題し、天然記念物柴犬保存会の柴犬も掲載されています。東京・茨城の犬たちです。
●2008年11月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.44(2009年1月号)“吉田悦子のニッポンの犬探訪記”P.30〜P.34に、天然記念物柴犬保存会会員の、柴犬の警察犬競技会に向けての訓練の様子などが掲載されています。
●2007年11月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.38(2008年1月号)“吉田悦子のニッポンの犬探訪記”P.36〜P.39に、当会の柴犬が実猟犬として活躍している事を紹介しています。是非ご覧ください。
●2007年5月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.35(2007年7月号)P.67〜P.71に“吉田悦子のニッポンの犬探訪記 縄文柴犬 天然記念物柴犬保存会の理想の柴犬を秋田に訪ねて”と題し、当会の柴犬と照井会長が紹介されています。中城龍雄・初代会長の柴犬に対する理念が分かりやすく書かれています。目次ページの写真も併せ、是非ご覧ください。
●2004年9月16日発売・成美堂出版発行の『Dog World』【ドッグ・ワールド】別冊のムック『柴犬ファミリー 2005年版』のP.28〜P.31に“猟を通して、柴を知る”と題し、天然記念物柴犬保存会会員の体験談が掲載されています。是非ご覧ください。
●2004年5月29日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】vol.17(2004年7月号)P.67〜P.75に“柴犬と共に 狩猟系 田舎暮らし”と題し、天然記念物柴犬保存会籍の柴犬が実狩猟犬として活躍する様子が掲載されています。是非ご覧ください。
●2003年6月10日発売・JTBより発行の『るるぶ わんわん共和国 vol.5』P.136〜P.139に天然記念物柴犬保存会の柴犬の記事が掲載されています。是非ご覧ください。
『わんわん共和国』のホームページは こちら
●2003年5月29日発売・小学館発行のウイークリーブック『週刊 日本の天然記念物 動物編・ガイドブック編 第48号』、P.28の「日本犬と出会う旅(後編)」の中で、「天然記念物の日本犬たち」の柴犬紹介の写真に柴保の犬が掲載されています。
『週刊 日本の天然記念物』のホームページは こちら
●2003年1月15日発売・成美堂出版発行の『Dog World』【ドッグ・ワールド】別冊のムック『柴犬大好き!』のP.58〜P.63に、天然記念物柴犬保存会籍の柴犬が、実狩猟犬として活躍する様子が掲載されています。是非ご覧ください。
●2002年8月12日発売・成美堂出版発行の『Dog World』【ドッグ・ワールド】9月号、P.51〜P.53に、天然記念物柴犬保存会関連記事が掲載されています。
『Dog World』のホームページは こちら
●2002年3月19日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】第4号に、天然記念物柴犬保存会の記事が掲載されています。P.18〜P.23の6ページにわたり“キツネ顔の柴犬たち 縄文柴にハマる!”と題したカラー記事での紹介です。
●2001年12月25日発売・辰巳出版発行の『Shi-Ba』【シーバ】第3号に、第84回柴保本部展の様子が紹介されています。P.64とP.65の見開きで「秋の展覧会めぐり その2」の記事です。
●2001年5月11日発売・誠文堂新光社発行の『DOGFAN』第5号に柴保の犬が紹介されました。P.12とP.13の見開きでは「縄文犬の姿を後世に残す柴犬をめざして」と題したカラー記事、P.132には第83回本部展(東京)の様子が、白黒で右下に載っています。
『DOGFAN』のホームページは こちら
●朝日新聞2003年2月1日(土)付の『be』e-ntertainment 7面の記事
“日本の彩り 茶色”の紹介で「雪原走る縄文の野生」と題して、天然記念物柴犬保存会籍の犬の写真と飼主の方の談話、会の簡単な紹介が掲載されました。
●天然記念物柴犬保存会の柴犬(成犬・子犬)の写真が2012年のカレンダーに載っています。
★福田豊文氏撮影 『2012 柴犬』(月めくり/壁掛け)
2月・5月・7月・8月・9月・12月と、
カレンダー内の最終面“柴暦”の、如月・弥生・皐月・文月・葉月・長月・霜月・師走の欄の写真です。
山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。
★福田豊文氏撮影 『柴犬カレンダー 2012 平成24年』(卓上書き込みタイプ)
1月(小)・2月(大)・3月(小)・4月(小)・5月(小)・10月(大)・11月(小)の写真です。
裏面にも4月(小)が載っています。
永岡書店刊、B6タテ判。
2011年カレンダー(2種)
●天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬の写真が2011年のカレンダーに載っています。
★福田豊文氏(U.F.P.写真事務所)撮影 『2011 柴犬』の、
1月・2月・5月(成犬雄)と、“柴暦”の弥生(成犬雌)と文月の欄の写真です。
山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。
★福田豊文氏(U.F.P.写真事務所)撮影 『2011CALENDAR 子いぬコロコロ』の、4月の写真です。
山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。
2010年カレンダー
●天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬の写真が2010年のカレンダーに載っています。
福田豊文氏(U.F.P.写真事務所)撮影 『2010 柴犬』の、
1月・3月・4月・10月(成犬雄)・11月の写真です。 山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。
2009年カレンダー
●天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬の写真が2009年のカレンダーに載っています。
U.F.P.写真事務所撮影『2009 柴犬』の、5月・10月と、“柴暦”の皐月の欄の写真です。
山と渓谷社刊、大判A(300mm×380mm)。
2008年カレンダー(4種)
●天然記念物柴犬保存会の柴犬の親子(子犬は生後約30日)の写真が2008年のカレンダーに載っています。
岩合光昭氏撮影『日本犬』の、4月のページです(『ニッポンの犬』とは別のカレンダーです)。
日本出版社刊、258mm×330mm。
●天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬(生後45日)の写真が2008年の卓上カレンダーに載っています。
岩合光昭氏撮影『2008年卓上カレンダー<ニッポンの子犬>』の、4月のページです。
平凡社刊、A5変型判(180mm×150mm)。
●天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬(生後50日)の写真が2008年のカレンダーに載っています。
植木裕幸氏・福田豊文氏撮影『2008 イヌの心が分かるカレンダー』の、3月のページです。
山と渓谷社刊、160mm×180mm 判、13ページ。
●天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬(生後43日)の写真が2008年のカレンダーに載っています。
植木裕幸氏・福田豊文氏撮影『2008 ソニーカレンダー かわいい世界の仔犬』です。
2006年カレンダー
●天然記念物柴犬保存会の柴犬の親子(子犬は生後約30日)の写真が2006年のカレンダーに載っています。
岩合光昭氏撮影『日本犬』の、2月と10月のページです(『ニッポンの犬』とは別のカレンダーです)。
日本出版社刊、258mm×330mm。
2004年カレンダー
●天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬(生後約30日)の写真が2004年のカレンダーに載っています。
岩合光昭氏撮影『日本犬』の1月のページ、子犬2頭の写真です(『ニッポンの犬』とは別のカレンダーです)。
日本出版社刊、258mm×330mm。
2003年カレンダー
●天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬(生後約30日)の写真が2003年のカレンダーに載っています。
岩合光昭氏撮影『日本犬』の3月のページ、子犬3頭の写真です(『ニッポンの犬』とは別のカレンダーです)。
日本出版社刊、258mm×330mm。
2002年カレンダー
●天然記念物柴犬保存会の柴犬の子犬(生後45日)の写真が2002年のカレンダーに載りました。
岩合光昭氏撮影『2002年カレンダー<ニッポンの犬>』の、9月のページです。
平凡社刊、A3サイズ。
テレビ出演 −天然記念物柴犬保存会の犬と、その家族が出演するテレビ番組の御紹介です−
●NHK-BShi および NHK-BS2 で放送中の『いのちドラマチック』
縄文柴として、天然記念物柴犬保存会の柴犬が紹介されています(番組冒頭の子犬3頭、および、後半の須藤氏と愛犬)。
放送予定は下記の通りです。(今後再々放送がある場合、分かり次第UPします)
・NHK-BShi(NHKハイビジョン)
2010年11月17日(水)午後9:30 〜 午後9:59
2010年11月18日(木)再放送 午前7:00 〜 午前7:29
2010年11月28日(日)再放送 午後9:15 〜 午後9:45
・NHK-BS2(NHK衛星第2)
2010年11月18日(木)午後8:30 〜 午後8:59
『いのちドラマチック』のホームページは こちら
●BS日本テレビで放送されていた『おとなのBSマガジン 夜のバカンス』内の“そうだ、犬を飼おう!”に、縄文柴犬の紹介で出演しました。
放送日:2003年9月19日(金)・26日(金)午後11時〜11時54分
BS日本テレビ『おとなのBSマガジン 夜のバカンス』のホームページは こちら
●テレビ東京系で放送中の『ペット大集合!ポチたま』内の“今週のありがとう”に出演しました。
放送日:2002年7月26日(金)午後7時〜7時54分
テレビ東京『ペット大集合!ポチたま』のホームページは こちら
地域によっては放送日時が異なる場合もあります。
●テレビ神奈川(42CH)で放送中の『HAMA大国』に10分ほど出演しました。
放送日:2002年6月17日(月)午後12時30分〜14時
テレビ神奈川『HAMA大国』のホームページは こちら
ラジオ出演 −天然記念物柴犬保存会の犬と、その家族が出演するラジオ番組の御紹介です−
●広島FMで放送中の『池田桂子のOver The Rainbow』
「天然記念物柴犬」についてお話するため、副会長が3分間ほど電話出演しました。
放送日:2006年1月5日(木)午後2時〜午後5時放送の、午後3時30分頃
広島FM『池田桂子のOver The Rainbow』のホームページは こちら
「オバレボ?ワールド」に簡単に紹介されています。
●書籍 ●写真絵本 ●雑誌 ●カレンダー ●テレビ出演 ●新聞記事 ●出版物 ★天然記念物柴犬保存会とは ★金章犬について ★入会・子犬の入手 ★会員の愛犬たち ★今までの審査結果